出会い系で人妻をセフレ化するまでのマインドと3段階の流れ

人妻をセフレにするための流れに関して、色々な情報があります。

それを参考にして進めていくのは良いと思いますが、僕個人の感覚では少しだけ不足している情報があるように思いますので、その不足部分を補う形で、人妻をセフレ化するまでの流れを書きたいと思います。

僕が軸にしているのはリスク回避です。

人妻をセフレにするためのマインド

人妻も性欲があるし、危険な関係を望む人妻もいれば、持て余す性欲を発散させたいというストレートな人妻も中には居ます。

僕の感覚的には、信頼関係が構築されると、こちらの想像以上の性欲をぶつけてくる印象があります。

凄まじすぎて正直引くときがあるぐらいです。

その上でと言ってはなんですが、人妻をセフレ化する時には、その手間の段階をシッカリと構築する事がカギです。

セフレにするということ

まず心構え的な部分で、超重要な事なのですが、「セフレにする」という考え方を前面に出さないことです。

これを前面に出すと逆効果です。

セフレを歓迎するのはごく一部の女性です。割合からして非常に少ないです。
性欲を満たしたいとは思ってはいても、肉体の満足を通して精神的な満足を得たいと思っている女性がほとんどです。

そして、たいていの女性は性のはけ口になる事を好みません。

これを感覚的に一番理解しやすいのは、あなたのお金にだけ興味があって寄ってくる女性に対して感じる感情と似ていると思ってください。

あなたのお金に興味があって、あなたの想いや欲望にはまったく興味がない。
そういう女性に対して抱く嫌悪感を、身体目当てを露骨にだす男性に対して女性も抱くと思ってください。

意外とこの大前提を理解していない男が多いと思いますよ。

人妻をセフレ化するための流れ

細かい部分を逐一書いて行っても、それに当てはまらないケースもありますので、ザックリと抽象的に流れを書いていきますね。

大抵この流れの中に当てはまるし、これをイメージできていれば、進め方に迷う事はないはずです。

人妻をセフレ化するための流れは3段階で考えてください。

信頼構築

まずあなたが安心できる男であるという事を理解してもらう段階です。
焦らずに、相手のペースでやり取りを進めるだけで信頼関係を構築できるのですが、この部分を焦る男が多いはずです。

僕が出会った女性に聴くと、一通目から「直連絡先を教えて」「会おう」と送ってくる男がいますが、そういう男は当然却下されます。

最終的な目的地は同じであっても、そういうガツガツした男は、生理的に女性は受け付けません。言い方を変えると、怖いんです。

一緒にいると無茶されるかも・・・と本能的に思うので、門前払いにあいます。

(ちなみに、そういうガツガツした男に限って「会えない」とネットなどで愚痴をこぼしているように思います。いやいや、会えないんじゃなくて、ヘタクソなんだよ)

あなたは1人の人間として、最低限信頼できると感じさせる事がカギです。

プロフィールや序盤のメールのやり取りをシッカリと誠実さを出しながらこなしていれば、クリアできます。

精神関係構築

僕の考え方では、ここがカギです。
信頼関係を構築した後に、精神的なつながりを定義する言葉を作る事が重要です。

なぜなら、肉体関係を持った後に戻ってくる部分が”ここ”だからです。

どういう事かと言いますと、セックスをしたあと、「肉体関係を持った相手は、どんな人なのか」という自問自答が瞬間的に始まります。

男性側がセフレだと思っていたとしても、女性側にセフレという考え方がない場合、「二人は一体どういう関係?」と関係の意味を求めてくるようになります。

出会い系に限らず、男女が身体の関係をもってこじれるパターンです。

もし、相手が独身なら「彼氏と彼女だよ」と濁してしまう事もできるかもしれませんが、人妻ですから、そういう関係性すらもリスクを伴います。

では、2人はどういう関係なのか。それを定義づけする段階です。
直連絡を通して、その関係性の定義づけをはかります。

他のネットでの出会い

出会い系ではありませんが、僕がニコ生で色々な女性と関係を持っていた時に、常に”生主とリスナー”という関係性が成立していました。

エッチをしても、その後はまたいつもの”生主とリスナー”に戻る。
ただそれだけなんです。

”生主とリスナー”という関係性が成立しているから、一歩踏み込んで体の関係をもっても、またその関係性に戻る事ができます。

その関係性が生まれていないのに身体の関係を持った場合、2人を定義する言葉がないので、音信不通からの自然消滅か、ドロドロの修羅場のいずれかが待ち受ける事になります。

肉体関係構築

精神関係を構築できれば、あとは、会って関係を持つだけです。
精神関係の構築をシッカリとこないしてれば、このステップは超簡単です。

精神関係の構築が出来ていない場合、精神関係の構築から肉体関係の構築と一気に進むので、テクニックや見た目の良し悪しが左右してきます。

僕の場合、会った時には抱くと宣言してから会うので、お互いに暗黙の了解として、前提として、その日のうちにやると決まっています。

場合によって、初めて会った1時間後にはホテルにいる事もあります。

もちろんトラブルもありません。無理矢理でもありません。
合意のもとですし、人妻ですから、あまり外をウロウロするほうがリスクが高いという事もありますしね。

セフレ状態はあるがセフレ関係ではないという考え方

3段階を意識していれば、ほぼほぼ大丈夫です。

もし逐一手取り足取りテクニックを知りたいと思ったとしたら、それはしませんよ。

出会い系と言えども普段の恋愛とセオリーは変わりませんし、普段の恋愛がうまくいかないから出会い系ならなんとかなると思っているなら、大間違いです。

普段から女性に相手されない男は、ネットでも女性には相手にされませんよ。
ネットの場合、顔が見えない分、有利になる部分もあれば、不利な部分もあります。

トータルでみれば、女性に相手されない男は、どこであっても結果は変わりません。

だから、ここまでで書いている事を理解できないのだとしたら、恋愛そのものを勉強し直す事をオススメします。

イヤな感じに聞こえていると思いますが、テクニックを知った所で、ほんの小さな影響力しかありませんよ。

戦術を学んだところで戦略を描けないなら勝てません。
ある程度女性を落とせる人がテクニックを学んでこそ効果がありますから。

ただおそらく、モテない人は、序盤で早々に脱落しているはずです。

信頼関係を構築できていない、精神的なつながりを構築できていない。
どちらかです。

そして、先ほどの流れを意識していれば、結果としてセフレ状態の人妻を確保する事ができるようになります。

当然、相手にセフレと言う自覚はありません。
相手と僕の関係性の中にはエッチという行為も含まれる事があるという捉え方です。

分母に関係性、分子の一部にセックスが入るという捉え方です。

でも、結果的に端から見るとセフレです。
繰り返しになりますが、「セフレだから週に●回会って関係を持とう」みたいな事は現実ではあり得ません。

そういう関係性に近いけど、でも、自分たちは違う。
そう言い訳できる関係を用意してあげる事ができれば、それがセフレ関係なんだと僕は思っています。

よければ参考にしてみてください。